ハーフが産まれました〜
2008/08/16(Sat)
レナ(スタッフォードシャーブルテリア)×シーサー(イングリッシュブルドッグ)
の子供が産まれました。
14日生まれです。
オス3メス2(メスは一匹残し予定)

レナが神経質なので、隙を見て撮影しました♪↓(子犬を返せとウロウロするのデス・・・)

オス、面白い顔
2008081423590000.jpg

オス、ちょい顔長め
2008081423590001.jpg

メス、顔は長いですが、色が綺麗茶一色です。
2008081602200000.jpg
オススメ★
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エラーでメールが届きませんでした
2008/07/20(Sun)
携帯メールでお問い合わせしていただけると・・・。
パソコンで返事しても、エラーで戻ってきてしまうことがあります。

今回もそうなり、もしかして携帯同士なら!?と送ったところ、エラーにならずちゃんと届いたようです。

何でなんだろ??

携帯の設定なのかな。
パソコンアドレス拒否とか?

万が一、メールの返事こねえよ、ということがあった方。
その場合、ブログかBBSへ書き込みしてみてください・・・。
届いてない、返事が出来ない、間違えて消してしまった、等の原因が考えられますので♪
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リンク
2008/07/16(Wed)
ねずみの本を作成中だそうですよ!

ねずみ飼育アンケート



写真と詳細を募集しているそうです。
勝手にリンク貼っちゃいましたが・・・。
皆さん良かったら応募してみては?



以前うちのスキニーを買っていただいた方のブログです。
うちは最近スキニー増やしてないので、裸好きな方はこちらを見て癒されて下さいませ。
スキニーの家
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売りモル
2008/06/22(Sun)
ホームページの個体は全て売り切れです!
今売れる子を載せます。

*スキニーハーフ同士の子供(スキニーの血はすごく薄いと思います)
6月生まれ(お渡しはあと一週間〜)
オス 茶×黒 チリチリ毛 ¥4500
画像集 2007 No1 1895


画像集 2007 No1 1897


メス 茶×黒 短毛 ¥3800
画像集 2007 No1 1899


画像集 2007 No1 1900


*巻き毛♀×コロネット♂
5月生まれ
オス 茶アグーティ 巻き毛 ¥4500
画像集 2007 No1 1901


画像集 2007 No1 1904


メス 霜降りカラー(茶白こげ茶) クレステッド ¥4800
画像集 2007 No1 1905


画像集 2007 No1 1906


画像集 2007 No1 1907
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ルビーアイジャンガリアンはジャンガリアンなのか?
2008/06/16(Mon)
ジャンガリアンにルビーアイという色などいない!と、ご友人さまからご指摘を受けたというメールをいただきました。
また、以前ルビーアイを売ったときにも、ミクシィの板でルビーアイなどいない!という書き込みを見たという情報をいただきました。

なので、ここで私の考えを書きたいと思います。


ジャンガリアンは今私が知る限りでは、ノーマル・白・ブルー・イエロー・イエローライン・パイド(ノーマル、ブルー、イエロー)・クリーム・ルビーアイとがいます。
他にも微妙な色違いの個体を見たことがあります。
ネットではアルビノとか見ました、あれが本物か分かりませんが。
数年前までは数種類しかいなかったのが、イエロー・クリームとどんどん新色が追加されていっているのです。
ロボロフスキーもホワイトフェイス・全身ホワイトと追加されてますね。

ただ、それがどんな作り方をしているのかは、日本ではさっぱり分かりません。
海外の大学?か、繁殖所でいろいろ試行錯誤で新色を繁殖しているのだと思います。
なのでこちらは想像だけで考えています。

たとえばロボの場合、異種交配は出来ないと思うので、突然変異で白い個体が出たのだと思います。
それを近親繁殖して、ホワイトフェイスという新しい色を固定したと思われます。
日本で出始めの頃はクルクルと回る子が多かったです。近親の影響でしょうね。

ルビーアイの場合、見た目は完璧キャンベルですよね。
でも、キャンベルの気の強さは持ち合わせていません。
むしろ、白やパイドのが気の強い子が多いです。
気の強い子はキャンベルが祖先にいるのかなと思ってましたが・・・。
ルビーアイに気の強さはあまり見られません。

キャンベルはジャンガリより小さめ、ジャンガリのパイドは小さい子が多いので、もしかしたら祖先がキャンベルなのかもしれません。
ルビーアイも小さい子と普通サイズの子がいます。

イエローはデブ遺伝子を持っており、デブになる子が多いです。
これは突然変異の可能性がありますね。


どんな生き物の品種も、元をたどればハイブリッドです。
ジャンガリはノーマル・白・ブルーあたりまでは純血かもしれませんが・・・。
それ以降の色はどんな作り方をしているのかはさっぱりです。
どこまでが純血なのか、雑種なのか。


最初は雑種でも、三代ぐらい同じものが生まれ続ければ、それはもう純血種だと思います。


・・・うちも犬で同じようなことやってますが(苦笑
古くからの純血種を増やしている方からは非難されます。
でもその古い時代は?
品種改良したり、固定化をしていたのです。


ルビーアイも見た目はキャンベルでも、性格は大人しいし、他のジャンガリアンと交配も出来るし・・・、
もしかしたら異種間交配かもしれませんが、ジャンガリアンと思って良いと思います。


ただ、純血種を作る際に固定化のため、どうしても近親繁殖はしていると思うので、今のところルビーアイ同士をかけ続けるのは避けた方が良いと思います。
うちでもルビーアイ同士のペアと、ルビーアイと白でペアという組み合わせを取っています。

新種が出るたびに雑種だといわれていたら、多種なゴールデンハムなんかどうするんだ(笑)と思いますね。


こんなんで、参考になれば幸いです。
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お問い合わせいただいたハムチャン
2008/05/29(Thu)
お問い合わせいただいた個体のハム画像です。

イエローラインジャンガリアン
画像集 2007 No1 1831


イエロージャンガリアン
画像集 2007 No1 1835

画像集 2007 No1 1836


ノーマル
画像集 2007 No1 1838


ルビーアイのベビー(たくさん生まれてます)
画像集 2007 No1 1841


ちなみに床の粉は鶏のえさです。
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